12月27日土曜 14時~15時30分
12月28日日曜 14時~15時30分
お正月に玄関などに飾るしめ飾りを、藁をなうころから作ります。
一人でも作れます。二人で協力して作っても楽しいです。
材料費:300円 事前予約お願いします。04-2003-7651

12月27日土曜 14時~15時30分
12月28日日曜 14時~15時30分
お正月に玄関などに飾るしめ飾りを、藁をなうころから作ります。
一人でも作れます。二人で協力して作っても楽しいです。
材料費:300円 事前予約お願いします。04-2003-7651

2026年新春1月4日日曜2時から「百人一首を詠み遊ぶ」会を行います。
競技かるたではないので、和歌を知らなくても遊べます。
和歌の調べを楽しみましょう。
2:00:一回目
2:45:抹茶で一息
3:15:二回目
場所:スペース響野
参加費:無料
21日日曜午後2時から発表会を行います。
内容は、各自課題曲を1,2曲演奏(60分程度)、ゲスト演奏としてオカリナ、フルート演奏(30分程度)、その後茶話会です。
場所:スペース響野
料金:無料
連絡先:090-6673-0198 オオツカ
「パレスチナに想いを寄せるー子供たちの描いた絵」開催期間中の演奏となりました。季節の童謡唱歌に加えて、戦火に苦しむ人々に想いを寄せて、戦争や平和に関連する曲を演奏しました。
「赤とんぼ」「夕焼け小焼け」「紅葉」「モズが枯れ木で」
「スカボローフェア」「サトウキビ畑」「ハナミズキ」「INORI(狩野泰一作曲)」
「祈り」の持つ力とは何かを模索しながら演奏しました。
11月第三日曜、篠笛演奏会を開催します。
秋の童謡唱歌と同時開催中の「パレスチナに想いを寄せるー子供たちの描いた絵」につながる曲を演奏する予定です。
入場無料
今回現地の子どもたちの支援活動を続けている「パレスチナの子どもキャンペン」さんから資料をお借りしてパネル展を開催しました。





パレスチナ支援グッズの販売
11月15日土曜~21日金曜 12時~16時
入場無料
パレスチナの地は日本の私たちにとってあまりなじみのない異郷の地かもしれません。
ですが、この地で長い間紛争が続き、たくさんの子どもたちを含む市民が戦火の犠牲になっていることはご存じかと思います。
今回現地の子どもたちの支援活動を続けている「パレスチナの子どもキャンペン」さんから資料をお借りしてパネル展を開催します。
私たちにできることは少ないかもしれませんが、今現在地球上で起きているパレスチナの現状、そこに生きる子供たちに想いを寄せていただければと思います。
現地の様子・支援活動・子供たちの描いた絵・支援グッズ販売などを行う予定です。
「パレスチナ子どもキャンペーン」https://ccp-ngo.jp/
16日日曜14時~30分ほど、「篠笛で奏でる日本の歌」を並行開催します。
秋をテーマにドンハマさんが準備された絵本の読み聞かせをやっていただきました。
最近の焼き芋事情、甘いカキと渋いカキ、対面で絵本を読むことの意味、大人と絵本、絵本における文章と絵の関係などいろいろなお話が飛び出し、楽しい時間でした。




11月29日土曜 14時~15時30分
事前予約 300円(お茶菓子付き)
絵本に魅せられ、大人と絵本をテーマに様々な活動を展開中「ドンハマ★」さんに来ていただきます。
「大人の絵本の会~テーマは秋~」と題して大人同士で絵本を読みあったり、紹介しあったりします。秋をテーマにしたお気に入りの絵本があればお持ちください。
19日演奏会を行いました。今回は秋の童謡唱歌とジブリ特集でした。
秋の童謡唱歌:夕焼け小焼け 小さい秋見つけた 里の秋
ジブリ:さんぽ 風の通り道 いつも何度でも もののけ姫 テルーの唄 君をのせて
全9曲、最後は少し手がつかれてきました。持久力も大切ですね。
篠笛は、3本調子、5本調子、6本調子、8本調子を使用しました。
次回は、11月16日14時~「パレスチナに想いを寄せるー子供たちの描いた絵ー」と同時開催です。