催し案内(お知らせ)

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6月15日演奏会を行いました。今回はこの日から始まる「大塚花御史 手描き友禅と日本画展」のオープニングイベントも兼ねて演奏会で下。

「夏の思い出」「海女の子ども」「浜辺の歌」(波の効果音を付けてもらいました)

狩野泰一さん作曲「花日和」「糸」「大きな古時計」「君をのせて」の7曲を演奏

午前中に床掃除をした影響か、演奏中に指がつりそうになりましたが何とか乗り切れました。(ミスもしましたが…)

次回から注意したいと

6月15日日曜日午後2時から40分ほど、篠笛の演奏を行います。

夏の童謡・唱歌(夏の思い出・海女の子ども・浜辺の歌・大きな古時計)、歌謡曲(糸・君をのせて)などを演奏する予定です。

今回は、この日から始まる「大塚花御史展」のオープニングイベントを兼ねています。

入場無料

(篠笛の定期演奏会:毎月第3日曜の午後2時~からやってます)

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5月15日第四回発表会を行いました。

前半:ロングトーン・「しいたけの赤ちゃん」「たこたこあがれ」「ゆりかごの歌」「君をのせて」「こきりこ」「INORI]

後半:ロングトーン・「しいたけの赤ちゃん」「たこたこあがれ」「子守歌」「花日和」「こきりこ」「「磯の月読]

発表会も4回目、人前での演奏にも慣れてきたように感じました。演奏が楽しめるようになるといいですね。

発表会の後、お茶会。あれこれ会話が弾み、お一人次回から練習に参加してくれることになりました。

次回は4か月後、9月21日第三日曜を予定しています。

第4回目の発表会を行います。スペース響野 無料

一人ずつの課題曲を演奏します。今回は能管の演奏も予定しています。

飛び入り演奏も募集 一人5分以内で3名 練習には行けないけど、篠笛が好きという方、ぜひご参加ください。 090-6673-0198 狭山茶どころ篠笛同好会 大塚

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4月20日演奏会を行いました。

「ふるさと」で幕開け、

童謡唱歌から「荒城の月」「花」「こいのぼり」「鯉のぼり」

狩野泰一さん作曲の「雲」

歌謡曲から「ハナミズキ」「ひこうき雲」を演奏しました

演奏会前の体験会には短い時間でしたお二人が参加され、お一人は今同好会で練習中です。うれしいことです。

4月20日日曜日午後2時から40分ほど、篠笛の演奏を行います。

春夏の童謡・唱歌(花・荒城の月・こいのぼり・鯉のぼり)、歌謡曲(ひこうき雲・)などを演奏します。

入場無料

(篠笛の定期演奏会:毎月第3日曜の午後2時~からやってます)

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3月16日演奏会を行いました。

オープニング:「ふるさと」

春の童謡唱歌:「さくら」「花の街」「朧月夜」

狩野泰一作曲:「花日和」「雪割草」

松任谷由実:「春よ来い」

篠笛をやってみたいという方が聞きに来て、演奏後「練習に参加したい」とおっしゃってくれました。

篠笛の仲間が増えることはうれしい。

3月16日日曜日午後2時から40分ほど、篠笛の演奏を行います。

春の童謡・唱歌(さくら、おぼろ月夜など)と歌謡曲(春よ来い、雪割草など)などを演奏します。

入場無料

(篠笛の定期演奏会:毎月第3日曜の午後2時~からやってます)

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3月30日、ドンハマさんに来ていただき、「絵本の時間」を開催しました。

今回は「絵本を読む=聞く」という形式ではなく「絵本から感じたことをひとりひとり言葉にしてみる」ことに挑戦しました。テーマは「幸せ」

主人公のクマさんは、幸せなのだろうか?幸せだとすればどこが、あるいはなぜ、幸せなのだろう?参加された方からいろいろな意見が出てきました。人の感じ方はそれぞれであり、何が正解ということではありません。話していくうちに、「そんな見方もあるのか」と感心したり、自分の感じ方考え方が深まったりして、刺激的な時間でした。桜茶も好評でした。

また絵本の楽しみを共有できる時を持てればと思います。

絵本の読み聞かせを聞きながら、

その物語にある幸せのタネを探っていきます。

幸せには4つの因子があると言われていますが、

ワークショップを通じて、日々の暮らしの中での

自分らしい幸せについても再考していきます。

3月30日(日)14時~15時30分

お話と読み聞かせ:ドンハマ★さん

参加費:300円(狭山茶とお菓子付き)

定員:20名(事前申込)☎04-2003-7651

会場:「スペース響野」

ドンハマ★さん紹介

1962年7月生まれ。京都府宇治市出身。 2014年から「おとなの絵本プロジェクト」を主宰。大人だけの絵本会を開催し、大人が自分らしく居られる場所作りを行う。全国で300回以上の絵本イベントを開催。参加者数は、5000人以上。2019年12月に「えほん未来ラボ」を設立する。本業は、生命保険会社で広報CSRを担当、キャリア教育にも長年、携わってる。

モットーは、No Wakuwaku, No Life !

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22日、大阪公立大学客員教授である渡辺さんに来ていただき「自分の体力を知ろう!」を催しました。

体力といっても様々な要素がありますが、行動体力は形態と機能に分けられます。

  形態:身長・体重・腹囲・体脂肪率・BMIなど

  機能:筋力・敏捷性・平衡性・持久力・柔軟性など

今回は次の項目を測定しました。

 身長・体重・BMI・腹囲・体脂肪率

 握力・背筋力・脚伸展・座り立ち・立ち幅跳び・長座体前屈・立位体前屈・開眼片足立ち

体脂肪率は、オムロン社、タニタ社、キャリパー法の3種類で測定。測定方法の違いによって5%ほどのばらつきがあるようでした。一つの数値だけに振り回されないほうが良いみたいです。

自分の数値がどれほどなのか、統計的な平均値と比較することで知ることができます。いろいろな統計データが示されていたので、平均より上か下かを知ることができて良かったです。ただこの統計データ、どれも平均値が結構高め、よその高齢者こんなにすごいのという印象でした。高齢になって体力測定に参加する人はそもそもが元気な人で、データの母集団が初めから上方に偏っているのかもしれません。(平均に届いてなくても気にしない、気にしない。)

パワー系が強い人弱い人、柔軟性がある人ない人、人それぞれですが、今の自分を客観的に知り、加齢に伴う衰えにバランスよく対応していくことが大切だと感じました。

その意味でも、今後定期的に測定会を開いていければと思います。

加齢に伴って体力が衰えてくるのは自然なことですが、体力にもさま
ざまな要素(体格、筋力、パワー、スピード、持久力、柔軟性、調整力
等)があります。自分の体力要素を客観的に測定、評価して、健康寿命
延伸に必要な運動やトレーニングの方法について学びます。

日 時:3月22日土曜14時~16時

参加費、定員 参加費:1000円、定員:10名(事前申込)

講 師 大阪公立大学 客員教授 渡辺一志氏(健康・スポーツ科学)
   学位:体育学修士(日本体育大学)、博士(医学)(名古屋大学)
   専門:健康・スポーツ科学、運動生理学

留意事項: 動きやすい服装でお越し下さい。運動靴をご持参下さい。

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2月16日演奏会を行いました。

オープニングは「ふるさと」、春の童謡・唱歌として「どこかで春が」「春よ来い」「春が来た」「春の小川」と“春”が題名になっている曲そして「早春賦」を演奏しました。

今回は洋楽特集。

篠笛に合う洋楽として、よく演奏されている「遠き山に」「虹の彼方に」「アメージンググレース」を演奏しました。

春は間近です。

2月16日日曜日午後2時から40分ほど、篠笛の演奏を行います。

春の童謡・唱歌と洋楽(虹の彼方に、家路、アメージンググレース)などを演奏します。

入場無料

(篠笛の定期演奏会:毎月第3日曜の午後2時~からやってます)

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